2009年04月05日

演奏会?

ある日、人のパトちゃんを嬉々として動かしている人が居たので
放っておいたたら
こんなことにされました。↓↓

ピアノ

実際はパトちゃんとピアノだけだったんだけど
悔しいので、自分でキュベレイを足して演奏会風にディスプレイ。

ちなみにピアノは、アクセサリーケースなんだけど、
なんておあつらえ向きの大きさなんだ(笑)
指揮棒は爪楊枝です。

2009年03月15日

三倍返し その2

ネウロ

ホワイトデーのお返しその2↑です。
ネウロいいよねぇ。
コミックスの仕様と同じで、逆に入ってるのが、素敵だよ。

FIG-IPN-0022.jpg

通常仕様より、おねだりポーズがさらにツボだ。
もったいなくて、箱から出せないー!!!
それは、何か間違っているような・・・。
posted by 葵 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

三倍返し



今年のホワイトデー三倍返しの品は↑これです。
キュベレイかっこいい!
1/144のHGはもってたんだけど
こいつは、1/100のマスターグレードっすよ。
羽とか、足とかのピンクの模様がシールじゃないぜ
1/100すばらしい。

そのうち、プルツー用の赤いやつを自分で買うのだ。
まずその前に、積みプラモになっているHG黒キュベレイ作らなきゃ。
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2007年09月17日

オ→ヲなのはナニユエか。その2

エヴァの新劇場版見に行ってきましたよ。


ここからネタばれ注意。

最後の5分でびっくりした。
カヲル君〜何故君は、月に居て、棺(のようなもの)から出てくるのかな?
そして、「また三人目なんだね」という意味深な台詞。
他に色々かっこよかった事とかあったんだけど
やしま作戦とかね。
彼に持ってかれてしまいましたよ。

あと地下のリリスの吸収された人間ぽいのがピクピク動いてたことか。
気持ち悪いにゃ。
ロンギヌスの槍が刺さってたりしてて(あれって、南極から運んでこなかったけ?)
TVシリーズとは、かなり話を変えてくる模様。


クウォリティ的に次回が、楽しみなのですがいつ公開なのでしょう?
HEROの次に興行収入稼いでるみたいだし、
スポンサーが付いているウチに、早く作ろうよ。
posted by 葵 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

Honey Bitter4巻





発行 りぼんマスコットコミックス
作者 小花 美穂


衝動買いしました。
何故気になったかと言うと新聞のコミック紹介欄に乗っていたから。


作者は、『こどちゃ』で有名ですね。
他人の考えている事が読める能力者が主人公。
ありがちな設定といえば、設定ですが
面白かったです。
うん、ベテラン作家のストーリー回しは安心して読めます。


物語は、まだまだ続きそうだけど、
作者が腱鞘炎と子育て中のため、連載ペースが物凄く遅いので
次巻が出るのはいつになる事やら。
同じ作者だと『アンダンテ』が好きだな。
おっと、これも音楽モノだね。


さて、これを知ったきっかけの新聞記事だけど
結構前に、絶望先生も紹介されてて
担当記者はどういう人か気になるかも。
posted by 葵 at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

今更

ネウロアニメ化決定ですね。


ファンの人が弥子のセーターがピンクな事に文句を言って居たが
それはまぁ、気になりません。
それより内容かなぁ。
中途半端な事するなら、やらんでほしいし。


深夜枠希望。
あとは、主題歌が気になります。
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2007年07月13日

HIGH SOCRE6巻





発行 りぼんマスコットコミックス
作者 津山 ちなみ


待ってました。
high Scoreの新刊〜。
4コマ漫画は、発行ペース遅いからね。
しかも、薄くなく普通規格コミックスだから余計に。
だからこそ、6巻すげー。


内容は、いつも通り真っ黒でした。
ブラックギャグ大好き。
『×ペケ』と通じる物があるよね。
(風刺的な物はないけど)


この作者も、投稿してる頃から知ってるかもです。
頑張って続けて下さい。
そういえば、今回ダマ先生の出番がまったく無かったな。
新キャラ盛りだくさんだった。
4コマ漫画は、同じ値段でも読むのにすごく時間がかかるので得した気分〜。


posted by 葵 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

NGライフ



発行 白泉社 花とゆめコミックス
作者 草凪 みずほ


またまた、衝動買いです。
何?仕事が忙しくてストレスたまってるのか?
ストレス解消の物欲が本ばかりに向かうと
部屋が散らかってしょうがないです。
もう、置くところがないのです(切実)


ジャンル的には前世モノに分類されるのだろうけど
もしかすると、男女逆転モノでもあるのか?
しかし、私の中ではギャグに入ってます。
笑ったし、面白かった。
敬大(主人公)おバカすぎ。


なんと言うか、前世の因縁モノは食傷ぎみで
さらに言うなら、男女逆転モノも飽きてます。
裏表紙のあらすじ読んで、少し躊躇ったわけですが。
(↑だったら買うなよ)
ムだな心配でした。
うわぁ、ギャグだよ。主人公アホだよ。
さらに展開は、少女漫画だ。


はっきり言って、これシリアスでやられたらきつかったけど、
前世モノでシリアスは、『僕地球』以上のモノって見当たらないし。
ギャグで良かった。
アホな主人公で良かった。
作中の人達と同様に、温い目で、敬大と今後の展開を見守ろうと思います。
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2007年06月28日

オ→ヲなのはナニユエか。

某、9月に焼きなおし劇場版4部作の第一部が公開になるアニメの話。
タイトルがさオからヲに変わってるわけ。
いったい何故?
そこまで気になる訳でもないが、知ってる人居たら教えて下さい。

11巻もやっと読み終わりました。
やっとこさカヲルくんが死ぬところまで来たね。
読み終わった時に気がめいるなぁ。
それはたぶん、12年前に気分が戻るせいだと思う。
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2007年06月25日

24日と月曜日

B5の雑誌を2冊買うと
重たくて、その上かさばってしょうがないです。
ララとジャンプなんだけど。


今月のララは、ホスト部環の、アホさとへたれさにやられました。
なんだあれ、双子があんなに悩んでるのに
最後の2Pでかっさらったよ。
おバカさん過ぎです。
宮野or緑川どちらでも良いので声付けて欲しい。


ジャンプの方は、ネウロがね…。
この頃の展開はネウ弥子全開で非常に萌えでございます。
そうか…絹の布で磨いてあげたんだ…。
なんだか、悉く言い回しがエロいよネウロ(笑)
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2007年06月19日

ヴィーナス綺想曲




発行 白泉社 花とゆめコミックス
作者 西形 まい

今月の衝動買いその2
衝動買いしたのは1巻だったんだけど
ここに書く前に、今日2巻が出てしまいましたな。


系統的には、音楽物の部類に入るのだろうか。
1巻よりも2巻の方がその色が強くなったかも。
あと分けるとしたら、逆年の差カップル物?
…好きなんだよね、逆年の差(笑)
けれども、「ぼく地球」や「大人になる方法」や「感嘆符なしでは語れない」みたいに
(どれも好きです)
超逆年の差ではないので、ショタとか言われるほどではないな。


モデル体型で綺麗だけれども、性格が超男前でガサツな主人公と
その幼馴染みでピアノが極巧の、超美少年のお話。
話は、主人公が幼馴染みの事を可愛い妹(!?)としか思ってなかったのに
ふとしたきっかけで意識する所から始まります。


まだ始まったばかりで、2巻しか出てないので
これから、どうなるか分からないけど期待してます。
ピアノ教室で、新キャラとかでてきたしな。


逆年の差のお薦めを書いたので、音楽物のお薦めも書いとく。
「おしゃべりなアマデウス」「あるとの『あ』」「ピアノの恋人」
おっと忘れてた「金色のコルダ」
↑片寄ってるなぁ(苦笑)
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2007年06月18日

飛べない魔女




白泉社 花とゆめコミックス
作者 川瀬 夏菜

たまーに漫画を衝動買いします。
どう言う時かというと…
その1
本屋の入っている商業ビルがダブルポイントセールをやっているのに
本屋に行っても何も買うものがない時。
あっ!騙されてる。私騙されてる。
買うものがなきゃ、買わなきゃいいわけですよ。
ですが、そんな時は目に付いた好みの漫画を衝動買いしてしまいます。
その2
仕事に疲れて本屋に寄って、買うはずの新刊が置いてない時。
やっぱり、目に付いた平積みの本を(以下同文)


そんなわけで、結構前に衝動買いした本です。
この人の漫画、たぶんララ本誌に読みきりが載ったのくらいしか読んだことなかったんだけど
はい、面白かったです。


話の流れとしては、良くあるファンタジー世界で、
主人公はタイトル通り、ほうきで飛ぶ事が、出来ない魔女。
特技は、まじないをかけた紅茶を作ることで、それを生計にして生活しています。
ほのぼのな恋愛主体の話に古代魔法と前王家との話が絡んで
全3巻とコンパクトに話がまとまってていい感じ。
魔女とかライトファンタジーが好きな人にはお薦め。


作者は、作風というか、雰囲気が喜多尚江さんとおんなじ雰囲気でワタクシは好きです。


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2007年06月06日

イケメン♂パラダイス

なんだか『花ざかりの君たちへ』がドラマ化するそうですね。
会社の友人からの又聞き情報。
…だったんだけど、調べてびっくりしました。
火曜9時?
ゴールデンだよ、見間違いじゃないよ。
フジテレビすげ〜。
てっきり、プリプリみたいに深夜かと思ってたよ。


『イケメン♂パラダイス』って言うのは、サブタイトルみたいだ。
なんか、色々突っ込みたくなる事が書いてあるので、
フジテレビのドラマHPを覗いてみて下さい。
しかし、男装で全寮制の男子校に潜入だなんて、
マンガだからアリなのであって、リアルじゃ有り得ないから。


原作は、途中まで借りるとか、立ち読みとかしてて読んでたけど
最後の方は、どうでも良くなったので、どんなオチがついたか知らない。
むしろ飽きた。
たぶん、続きすぎたのだよ。もう少し早めに終わるべきだった。
中津と逆転ハッピーエンドとかだったら、評価もあがるのだが。
↑有り得ないから、その終わりかた。


出てくるキャラでは、中津がバカで一番好きです。
読んでた時も、彼の幸せだけを祈っていました。
『中津とくっつかないかなぁ』と言う度、友人にソレはないと言われ続けましたよ。
やっぱり、私おかしいか?
『紅茶王子』でも美佳ちゃんと奈子がくっつくのを、
最後まで願ってたのだが。
そうはならなかったね。くそう面白くないぞ。


posted by 葵 at 19:59| Comment(2) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

からっと!1巻




発行 マッグガーデン BLADE COMICS
作者 渡辺祥智


発売日を忘れていたため、初版を手に入れそこねました。
それに、新作が出るのは知ってたけど読んだ事がなかったため
表紙が予想外でスルーをした可能性もある。


帯には、『魔法少女コミックのカッティングエッジ』
…とか書いてあります。
うーん、ジャンルとしては魔法少女物であってると思う。
が…中身はちょっと違うような。
いや、かなり違うかな。
渡辺祥智さんらしい、呆け具合いな魔法少女モノ。
funfun工房のノリにかなり近いです。


変身ワードが『肉うどん』てどーなのよ、とか
そもそも、魔女っ子代理戦争ってのも何なのよ、とか
ツッコミ所満載で、続きが楽しみです。


作者は、『銀の勇者』を書いて居る頃から好きです。
『その向こうの向こう側』も持ってます。
一番好きなのは『funfun工房(ファクトリー)』
なんつーか、全作品共通にボケキャラが強烈で、
時に話がダークになる。でも物語通しては、ほんわかムード。
↑矛盾してるけど、それが味だと思う。


なんで、ララから→ブレイドに移籍したのかは知らないけど
fffの後ララで連載してたのは、コミックスになってないから
早く読みたいなぁ。
それとも、お蔵入りなのだろうか。
posted by 葵 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

11作目もお約束満載

キッドが出てない〜(>_<)
↑だけで、何か分かる人は通ですね。


初夏のお約束。
コナン劇場版第11作目見て参りましたよ。
事前情報まったく無しで行ったので
冒頭のような話になったわけですが。
まぁキッド出てなくても、普通に面白かったし。
白鳥刑部(階級あってるか?)沢山出ていたので、
一緒に見に行った井上さんファンの友人も大満足。
…『おおとり』っていうヘリに乗って登場は、少し笑える。


お約束リスト(ここからネタばれ注意)
・やはり最初は、黒ずくめの男達から(勝平ちゃんの出番はここと最後だけ)
・博士の便利グッズ紹介
・クライマックスには、青山剛昌の原画
・回を重ねる事に、派手に且つ有り得なくなる見せ場(船で、アレはないと思う)
・見せ場と反比例して、ショボくなる犯人。
・スタッフロール後のオチ。
・次回作制作決定!
まぁ、他にも色々ね…。


笑ったのが、スタッフロール流れ始めても、誰一人として微動だにしないこと。
あぁ、皆様慣れてらっしゃる。
オープニングのタイトル画面がどんどん派手になってるのにも笑いが…。
そこまでCGでやるかと。


やっぱり、犯人はショボいし。
ゲストキャラが、賢雄さんと神奈さんな時点でかなり怪しいし。
見せ場は、有り得い展開だしな。
『銀翼』よりは、ましかと思うけど。
(アレにも神奈さん出てたね端役で)


劇場版で一番好きなのは、『世紀末の魔術師』
次は、ツインタワーのやつ(タイトル忘れた…天国へのカウントダウン?)
あれは、哀ちゃんがね凄い可愛く書かれてて好き。
あの映画のヒロインは哀ちゃん。


来年も、行くんだろうけど、いつまで行くんだろう私達。
ね、みかんちゃん(笑)
posted by 葵 at 23:44| Comment(2) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

おしゃべりなアマデウス

『おしゃべりなアマデウス』全9巻?
作者 武内昌美
小学館 フラワーコミックス


前に書いた、『ドリーマー』と同一の作者。
こちらは、クラシックがテーマの話。
コルダ2をやっていたら、思い出した。


天才的なヴァイオリンの腕を持つ少女の話。
天才故の孤独とか、海外に行って自分の欠点を知ったりとか(後に克服)
怪我によって、危うく楽器を弾けなくなりそうになったりとかしつつ
やはり、少女マンガなので恋愛も絡めて…最後どうなったんだっけ?
思い出せない。
うまい、作家さんなんで、曲のエピソードとか絡めて面白く読めます。
こういう職業モノって、雑学が沢山詰まってるから好きだ。


ドリーマーと違って、途中まで集めて、売ってしまったので全何巻なのか、ちょっと不明。
今更ながら、少し読み返したいぞ。
そして、読み返したくなった原因のコルダ2は
一周目で、連鎖の火原EDと、ふつうの柚木と王崎EDを見ました…が。
とりあえず、封印します。
やる事があるからね。
posted by 葵 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日

だから、フロクは要らないって

家に、要らないって物が増えていく。
『りぼん』とか『なかよし』とかの低年齢向けの雑誌ならしょうがないけど
ララじゃ、資源のムダだと思います。
はっ!それとも低年齢向けだったのか!?ララって。


それにしても、コルダ恥ずかしいよ。
火原先輩恥ずかしすぎ。
何だろう展開がベタ過ぎて、むしろ新鮮だよ。
そんな火原くんに比べ、何げに扱いが悪い柚木様。
アニメでも、海外行くくだりとかが、ちょっと笑ったりしたけども
マンガでも、物悲しさ漂う位の扱いは変わらないらしい。
そんな所がツボではあるが。
posted by 葵 at 07:30| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

もらってしまった

職場の後輩(21歳男)に何故か、気に入られているようで
こんなのを↓もらってしまいました。


1Kuji


一番くじでかぶったやつらしい。
初めて知ったのだが、コンビニで500円で(高っ!)ひける、外れなしのくじがあるのね。
それのエヴァのやつで8等。
『ディスク補缶計画ケース賞』
うわぁ…ベタなんだか、違うんだか。
中身はこんな感じ。


Disk


六角形の缶にCD入れが付いてるの。
かなり安げ。
絶対500円以下だ。100円もしないね。
布もなんだか安物でCD入れたら傷つきそう(ダメじゃん)。


蓋に
極秘
人類補完計画
国際連合最高幹部会
第17次中間報告
人類補完委員会
2015年度業務計画概要総括編
って書いてある。
やっぱり六角形ってのがポイントなんだろうな。
リアルタイムで見てた人は、惹かれる作り。
もらって使わないのも悪いし、部屋に置いといても邪魔なんで
車のCDケースにしよう。
傷付いても、どうせ入れるのRだし。


なんか、後輩の子は小学4年生の時に見たんだって。
リアルタイムで見てたって言ったら『スゲー』とか言われた。
なんか、どうなんだろ。
すごく微妙。


…そんな事言っても、新劇場版見に行っちゃうんだろうなぁ。
posted by 葵 at 22:28| Comment(4) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

ライトノベルズの正しい読み方?

あなたは、ライトノベルの新刊を手に取った時、どこから読みますか?
もちろん、本文から。
それとも、後書きから?
もしくは、イラストをパラ見?


…私は、折り込みチラシの来月の新刊予告からです。
あぁ、来月は○○が出るなと確認します。
発売日もチェックです。


次に、折り込みチラシor折り込みシオリの今月の新刊欄。
ライトノベルズってば、本屋によっては置いてない又は売り切れが結構ある。
たまに、新刊オチたりするしね。


それが見終わって、後書きを読んだ後に、レジへ持って行きます。
今、ワケわかんない事言ってる人が居たね。
いいの、これが自分流。
例え、読んでない新刊が積みあがっていこうとも。
さぁ、今日はコバルト文庫の発売日。
恋のドレスシリーズの新刊が楽しみだ。
posted by 葵 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

ドリーマー

『ドリーマー』全5巻
作者 竹内昌美
小学館 フラワーコミックス

竹内つながりで無く、フィギア繋がりです。
あぁ、ついでにこちらも廃刊になっているようですよ。
これは、自分所蔵の本です。
こっちの話も、主人公がペアで世界一を目指す話。
少女漫画だからね、相方と恋に落ちたりするには、シングルじゃだめなんだろうなぁ…。


筋書きは、ロシア人クォーターの世界Jrチャンピオンの少年が、ローラー競技をやっている主人公をペアの相手に指名する所から始まります。
なんだか、チェリプロと似た感じだな。
こちらも、色々な壁にぶつかりながら、ペアでがんばるわけだけど、
ペアの相手とくっつくか、いつも隣に居てくれてた友達とくっつくかで、揺れる主人公の気持ちとかが描かれてます。
少コミは、この頃のノリのが好きだなぁ。今は、ついていけないよ。


やっぱり、これが書かれていた頃は、ペアで世界一なんて夢のまた夢で、実現する気配はこれっぽっちも無かったけど
今は、日本の男子のレベルが上がってきているので、あながち夢ではないかも?


フィギアも中継してるけど、シンクロもやってるよね。
デデュー様は、素敵でございました。
↑鼻栓しないので有名な人です。
水と同化してるというか、派手に動いているのに、無駄な水しぶきがあがらないのよ。
やっぱり、世界はすげー。
posted by 葵 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・アニメ・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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